ABOUT

ビジュアルプロモーションとは

視覚的効果で企業や商品の価値を
顧客へ伝えるコミュニケーション手法

人はほとんどの情報を
視覚から選び取っている

人の感覚は「視聴触味嗅」の5つで構成され、
そのうち「視覚」から得るものが最も多いと言われています。
私たちは、より視覚的効果が高くなるようなデザイン・色・表現手法など
ビジュアルを最大限プロモーションに活用できるご提案をいたします。

現場のビジュアルプロモーション

VOICE OF THE STAFF

ビジュアルの力や可能性に
自分自身も胸が高鳴ります

デザイナー 井上 舞(2010年入社)

私はクリエイティブチームとして、お客様の想いを形にしたり、お悩みをデザインの力で解決するご提案をしています。仕事を進める際には、チームと営業とお客様をつなぐ製作指示書を作成し、イメージを共有することを大切にしています。

制作を一目見たお客様と感動を共有できたときや、言語化しづらいものを視覚的に表現できたときは、お客様にお喜びいただくのとともに、ビジュアルの力や可能性に自分自身も胸が高鳴る瞬間です。今後も、デザインの力でお客様それぞれにお持ちの理念や文化、たくさんの魅力的な活動などを伝え、それらを通して、社会全体をわくわくするものに変えていきたい!と考えています。

ビジュアルは
誰かの日常の行動や
人の流れを変えることができる

アカウントプランナー 児玉 聡(2005年入社)

営業として、お客様の話を聞きイメージを具現化することが私の仕事です。
ヒアリングをして、お客様のイメージとこちらからの提案がばっちりはまって喜んでいただけたときは、私自身もうれしくなります。

制作物は街中に掲出されることが多く、何もなかった場所にグラフィックを施工した後、それを立ち止まって見ている人や、写真を撮っている姿を見かけることがあります。そんな様子を目にすると「制作したものが、誰かの日常の行動や人の流れを変えることができるのだ」と改めて実感します。

「理想の色」は作るもの。
日々品質向上を目指しています

オペレーター 並木 知幸(1991年入社)

入社当時は、広告や商業写真などプロフェッショナル向けの銀塩プリントを担当しておりました。
一点ずつに求められる色合いやサイズは異なるもので、暗室で仕上がりをイメージしながら試行錯誤の制作でした。
時代とともに出力の方法も変化し、現在は駒込工場で主に店舗サインのインクジェット出力を担当しています。
長年、色づくりに携わる中で求められる難しさを感じながらも、営業担当を介してお客様からお喜びの声を頂くこともあり、それを糧にしつつ、私としては製品の向上に繋がるよう検証と比較を考えている日々です。

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