WORKS
<ベガルタ仙台ホームタウン協議会様>
ベガルタ仙台ホームタウン協議会様より、スタジアム最寄りの泉中央駅周辺を盛り上げる装飾のご相談をいただき、郵便ポストのラッピングとクラブマスコット「ベガッ太」のFRP造作を組み合わせた企画をご提案。
ポスト上に立体造作を設置することでアイキャッチ性を高め、試合日には多くのサポーターが写真撮影を行うなど、地域とクラブをつなぐ新たなフォトスポットとして大きな反響をいただきました。
ディスプレイ / ラッピング / 空間を楽しく表現したい / 商品の魅力を伝えたい / 新たな顧客層を広げたい
<サン・ベンディング東北株式会社様、株式会社高速様>
宮城県栗原市にある自販機ミュージアムに、「おとどけチータくんラッピング自販機」を製作・設置いたしました。
本企画は、株式会社高速様の広報担当キャラクター「おとどけチータくん」を主役にしたラッピング自販機です。施設を運営する株式会社サン・ベンディング東北様が、“自動販売機の魅力を広く発信したい”という想いのもと展開されている同ミュージアムに、新たな一台として加わりました。
自販機ミュージアムには、地元企業やインフルエンサー、特産品、スポーツチームなどのデザインを施した“世界に一台だけ”の自動販売機が数多く並んでいます。その中でも本機は、親しみやすいキャラクタービジュアルを全面にあしらい、思わず足を止めたくなる存在感のあるデザインに仕上がりました。
地域と企業、そして訪れる人々をつなぐコミュニケーションツールとして、新たなスポットの一翼を担っています。
お近くにお越しの際は、ぜひ「おとどけチータくんラッピング自販機」をご覧ください。
※ラッピング自販機は、自販機を利用した展示ディスプレイのため、商品の販売は行っておりません。
<株式会社 高速様>
普段から配送にご利用されているハイエースをラッピングさせていただきました。
窓部分までを大胆に使用したグラフィックデザインを採用し、視覚的なインパクトを追求。
街中を走行することで、動く広告塔としてブランドの強力な宣伝を担う存在となります。
ディスプレイ / 空間装飾 / 空間を楽しく表現したい / 商品の魅力を伝えたい / 新たな顧客層を広げたい
<株式会社 ベガルタ仙台様>
ベガルタ仙台のチームカラーである「ベガルタ‧ゴールド」を基調としたデザインで、自販機ラッピングを製作し、宮城県栗原市にある”自販機ミュージアム”に設置いたしました。
内部には、選手一人ひとり(一部選手を除く)のビジュアルをあしらったペットボトルが展示されており、サポータの方はもちろん、東北の皆様に親しまれる新たなランドマークのひとつとなりました。(※このペットボトルは、購入することができません)
※自販機ミュージアムとは:https://www.sunvending.jp/1502/
<一般社団法人 宮城県自動車協会様>
宮城県のご当地ナンバープレートのデザインをあしらい、その魅力を一堂に集めた自動販売機のラッピングを製作。
宮城県栗原市にある「自販機ミュージアム」に設置され、地域の新たなランドマークを彩っています。
※自販機ミュージアムとは:https://www.sunvending.jp/1502/
ディスプレイ / 空間装飾 / 空間を楽しく表現したい / 商品の魅力を伝えたい
<川崎フロンターレ 様>
川崎フロンターレ様の、ホームスタジアム内サポーター向けVIPルームの装飾を制作いたしました。エントランスにある既存の大型装飾を更新するとともに、新たに企画・提案した装飾もいくつかご採用いただきました。
新たな取り組みとして、撮り下ろし写真を使用し、選手がお客様のお名前を掲げる「選手等身大ウェルカムパネル」、クラブの歴史を辿る階段の「ヒストリーパネル」、試合観戦への期待感を高めるエスカレーター内の「ラッピング装飾」などを導入。
VIPルームにいらっしゃるサポーターの皆様を、これまで以上のおもてなしの気持ちでお迎えできる空間を制作いたしました。
<YouTuberよみぃ様>
ピアノをラッピングすることで、例えばピアノ教室や学校ではより音楽への親しみや楽しさがうまれ、ストリートピアノでは地域社会のアイデンティティの一つになるなど音楽に新たな魅力を加えることができます。
こちらの事例では、作曲家、ピアニスト、YouTuberとして世界中の方に音楽の魅力をとどけているよみぃ氏のピアノをラッピングさせていただきました。
ストリートピアノ「StreetPiano Y1」と名付けられたこちらのラッピングピアノは、法人、行政機関、団体等に限りレンタルを行っております。ピアノの詳細や貸出条件については、オフィシャルページからお気軽にお問い合わせください。
よみぃオフィシャルサイト: https://yomii-piano.com/rental-street-piano
Creative Producer AI Takeru( https://www.instagram.com/takeru_aiwork)
Designer Yoshihara Saki
<株式会社フクコーアド様>
福島県内を走る福島交通飯坂線が開業100周年を迎え、それを記念した列車ラッピングの製作及び施工を行いました。
昭和20年代から平成3年まで実際に活躍したレトロデザインを復刻し、電車2両をフルラッピング。”いい電”の歴史を振り返り未来を共に考え作り上げる「フラッグシップトレイン」となりました。
また、フロントには小松 大希氏デザインの周年記念ヘッドマークを製作、設置いたしました。
屋外広告 / ラッピング / 商品の魅力を伝えたい / 新たな顧客層を広げたい
<講談社 様>
講談社様発行の、月刊少年シリウスにて連載中の「転生したらスライムだった件」のプロモーション企画で、東京さくらトラム(都電荒川線)をラッピングいたしました。
変身を得意とする主人公のリムル様が地方へ出張し、全国の「路面電車」に擬態して回るというビックプロジェクトが行われました。こちらの車両は、唯一リムル様が車体へ落書きをしたというコンセプトでデザインされています。
弊社では、シート製作と施工を担当させていただき、非常に話題性のあるプロモーションは、SNSでも大きな話題になりました。