WORKS
<有限会社アルファクリーンシステム様>
外壁洗浄サービスをPRするため、ドア横の窓ガラスを活用したサインを制作しました。
企業のイメージキャラクターであるレンジャーを組み合わせ、サービス内容がひと目で伝わるデザインに。室内からの視認性や採光にも配慮し、窓の明るさを損なわないよう、部分貼りと切り文字を採用しました。
コンビニに隣接した共用駐車場という立地を活かし、日常の中で自然と目に留まる場所を活用したPRにつなげました。
屋外広告 / ラッピング / 会社・商品の魅力を伝えたい / 新たな顧客層を広げたい
<日本郵便株式会社様>
郵便局のキャラクター「ぽすくま」の認知拡大施策をお手伝いいたしました。
■ 目的と提案
自販機ラッピングに続く第2弾の施策として、より多くの市民の皆様に「ぽすくま」を知っていただくことを目指しました。仙台市内を網羅する仙台市営バスの4営業所・計18台へ分散して掲出する運行プランをご提案。広告面はキャラクターの形に合わせたフリーカット加工を施し、遠くからでも目を惹く愛らしくインパクトのあるデザイン・仕様にて製作・施工管理いたしました。
■ 成果・反響
デザイン制作から媒体の申込み管理、製作・施工までを一貫して担当。「市内各所で目にする機会が増えた」「可愛らしく仕上げてもらえた」と、お客様からも大変ご満足いただく高評価をいただきました。
<サンベンディング東北様、日本郵便様>
郵便局のキャラクター「ぽすくま」を大きくあしらい、ポップで親しみやすい自動販売機ラッピングを制作しました。
たくさんの方に楽しんでいただけるよう、愛島の「自販機ミュージアム」に仲間入り。
身近な自動販売機を、思わず目を向けたくなる楽しい存在へと彩りました。
※ぽすくまと仲間たちのグッズは、自動販売機では販売しておりません。現地QRコード、もしくはウェブサイトからご確認ください。
「ぽすくまと仲間たち」スペシャルサイト:https://www.post.japanpost.jp/culture/posukuma/
<ワールドネットインターナショナル株式会社 様>
新オフィスのオープンに合わせ、道路に面した窓際にディスプレイを制作しました。
吊り下げバナーやパネルで製品や事業内容を表現し、街を歩く人の印象にも残るディスプレイを目指しました。
夜間はライトアップすることで、昼夜を問わず高い視認性を確保しています。
ワールドネットインターナショナル株式会社
https://o2doctor.wni-jp.com/showroom-hq
高気圧酸素カプセルサロンO2DOCTOR Instagram
https://www.instagram.com/o2doctor.salon
<株式会社on your marks 様>
新会社設立にあたり、「成長」や「挑戦」、そして“カタにはまらない柔軟さ”をテーマに、ロゴマークを制作しました。
デザインコンセプトは「Progressive Bloom」。
円の融合と分散によって現代的な花を構成し、軸を持ちながら新たな可能性へ踏み出していく姿勢を表現しています。 また、ベースカラーのネイビーには誠実さを、アクセントのイエローには現状を打破するエネルギーを込めました。
ロゴ単体だけでなく、名刺などのツールへ展開した際の印象や統一感にも配慮し、企業の想いや世界観が伝わるデザインを目指しています。
デザイン / ディスプレイ / 新規事業を周知したい / 新たな顧客層を広げたい
<HAIR and SPA itoe>
新たにオープンしたヘア&スパサロン itoe様のロゴデザインと店舗サインを製作させていただきました。
<株式会社仙台空港カントリークラブ様>
ナイター営業開始に向けた告知と、施設リニューアルに伴うサイン刷新をご依頼いただきました。
掲示場所ごとの環境に合わせて文字サイズや色味を工夫し、視認性を高めています。
また、部分差し替えのロゴサインは大理石調シートで雰囲気を統一。上質感のある仕上がりとすることで、空間全体の印象向上につなげました。
ディスプレイ / 空間装飾 / 人を正しく誘導したい / 空間を楽しく表現したい / 新たな顧客層を広げたい
国立競技場で初開催となった、川崎フロンターレのホームゲーム。
5万人規模の来場を見据え、スタジアム外も含めた広範囲で、迷わず楽しめる導線設計が求められていました。
会場各所に設置した案内マップは、「情報を増やす」のではなく、どうすれば直感的に動けるかという視点で設計。要素を絞り、アイコンで可視化し、サインや矢印とも連動させることで、会場全体で一貫した誘導を実現しました。
また、親子連れにも親しみやすいデザインとすることで、自然に理解できる環境を整えています。
一方で、オリジナル設計のフォトスポットには、「ここで写真を撮りたい」と思える没入感や、手に取りたくなるプロップスなど、来場者のワクワクを引き出す工夫を盛り込みました。
イベント当日の来場者数は、ホームゲーム過去最多の5万人越え。
私たちは、迷うストレスを減らし、楽しむ時間を増やすことで、より多くの“楽しい経験”を持ち帰っていただく体験を設計しています。
ディスプレイ / ラッピング / 空間を楽しく表現したい / 会社・商品の魅力を伝えたい / 新たな顧客層を広げたい
<サン・ベンディング東北株式会社様、株式会社高速様>
宮城県栗原市にある自販機ミュージアムに、「おとどけチータくんラッピング自販機」を製作・設置いたしました。
本企画は、株式会社高速様の広報担当キャラクター「おとどけチータくん」を主役にしたラッピング自販機です。施設を運営する株式会社サン・ベンディング東北様が、“自動販売機の魅力を広く発信したい”という想いのもと展開されている同ミュージアムに、新たな一台として加わりました。
自販機ミュージアムには、地元企業やインフルエンサー、特産品、スポーツチームなどのデザインを施した“世界に一台だけ”の自動販売機が数多く並んでいます。その中でも本機は、親しみやすいキャラクタービジュアルを全面にあしらい、思わず足を止めたくなる存在感のあるデザインに仕上がりました。
地域と企業、そして訪れる人々をつなぐコミュニケーションツールとして、新たなスポットの一翼を担っています。
お近くにお越しの際は、ぜひ「おとどけチータくんラッピング自販機」をご覧ください。
※ラッピング自販機は、自販機を利用した展示ディスプレイのため、商品の販売は行っておりません。
<株式会社 高速様>
普段から配送にご利用されているハイエースをラッピングさせていただきました。
窓部分までを大胆に使用したグラフィックデザインを採用し、視覚的なインパクトを追求。
街中を走行することで、動く広告塔としてブランドの強力な宣伝を担う存在となります。
まずはお気軽にご相談ください!