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2025.02.25フジサワNEWS

フジサワNEWS Vol.111 【簡単設置】SNS映えフォトスペースで集客、売上向上!顧客満足度の高いオリジナルデザインで製作可能

 

寒さの中にも、春の足音を感じる季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回は、フジサワ・コーポレーションが提案する豊富なメリットを持つ「フォトスペース」のご紹介です。

スマートフォンが普及し、誰もが手軽に写真撮影を楽しむ現代において、いわゆるフォトスポットは単なる来場者向けサービスではなく、集客力向上や顧客満足度向上に繋がる重要な施策へと進化しています。
弊社の「フォトスペース」は、SNS映えはもちろんのこと、商業施設やイベント会場のブランドイメージ向上、デジタル施策との紐づけ、顧客体験価値の向上、そして売上アップに貢献します。また、設置も簡単で、お客様のご要望に合わせて柔軟にカスタマイズが可能です。

 

SNSの「いいね」を手軽に!

映えるフォトスポットで“拡散”を促進

 

近年、SNSでの拡散力を活用したプロモーションは不可欠となっています。フォトスポットは、来場者が自然と撮影し、SNSに投稿することで「拡散」や「集客」につながる非常に効果的なツールです。

しかし、以下のようなお悩みも多いのではないでしょうか?

  • コストがかかる…
  • 準備が大変…
  • イベントごとに変えられない…

そのような課題を、弊社が提案する「フォトスペース」が解決します!

 

弊社が提案するフォトスペースの3つの魅力

1、簡単設置・低コスト
リサイクル素材の紙で制作された軽量設計の強化段ボールを使用すると、運搬や組み立てが簡単!特別な技術がなくても、現場スタッフだけで準備が可能です。また、木工よりもコストを抑えられるため、予算に優しいフォトスペースです。

2、柔軟なデザインでプロモーション効果UP
貴社のロゴやキャンペーン、季節やイベントに合わせたフォトスペースが可能!受付カウンターや広告としても利用でき、自由なデザインで製作可能です。

3、SDGs対応で企業価値を向上
環境に配慮したリサイクル素材を使用し、使い終わった後は再資源になる古紙として、または燃えるゴミとして処理が可能。サステナブルな取り組みを強調し、企業イメージアップにもつながります。

 

導入で得られるメリットも!?

集客効果:自然と「映える」フォトスペースに人が集まり、滞在時間が延びます。
SNS拡散:訪れた人が写真を投稿することで、コストをかけずに告知効果が得られます。
来場者満足度UP:来場者が楽しめる仕掛けを提供し、施設の評価向上につながります。
さまざまな活用シーンで

    • 商業施設:シーズンごとのイベントスペースに
    • イベント会場:フォトブースや受付カウンターとして
    • 展示会:ブランドメッセージを発信する装飾として

    SNSの普及により、人々は見た目の美しい写真や動画を共有することを楽しみ、自分だけの特別な瞬間を記録したいと考えています。 そんな中、イベントや商業施設において、来場者が思わず写真を撮りたくなるようなフォトブースを設置することは、集客力向上やブランドイメージアップに繋がると注目されています。例えば…

    ・施設内のフォトスポットで撮影した画像をインスタグラムにアップしてもらう

    ・その画面を、施設内の提携店に提示すると割引が受けられる

    ・その結果、施設の宣伝、施設内店舗利用の促進、訪問客単価の増加、
    滞在時間の延長

    このように、複合的な効果が期待できます。

     

    フジサワ・コーポレーションの「フォトスペース」は、イベントやキャンペーンを成功に導く強力なツールです。 プロモーション効果の向上をお考えでしたら、ぜひ一度ご相談ください。

2025.02.10フジサワNEWS

フジサワNEWS Vol.110 本当に段ボール?オフィス家具を100%再生可能なエコ素材で

強化段ボールの家具がある
オフィスエントランス

余寒なお厳しい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて、この度フジサワ・コーポレーションでは、皆様をお迎えするエントランススペースをリニューアルいたしました。
リニューアルにあたり、「居心地の良さ」と「ショールームとしての機能」を両立することを目指し、打ち合わせテーブルとシェルフには軽量強化段ボールを採用いたしました。
近年では、加工の自由度が高く環境負荷の少ないこのような段ボール素材が注目されており、様々な商品名を耳にするようになっています。

 

強化段ボールは、特殊な構造により高い強度を実現した 次世代の素材です。
間伐材のみを使用しており、100%紙でできているので将来的にはリサイクルすることができるサスティナブルな素材でもあります。

ナチュラルなクラフトタイプの色に加え、従来の段ボールのイメージを覆す スタイリッシュな白地素材も人気です。印刷でデザインを加えることもできる為、弊社のエントランスではこの白地タイプを採用し、デザイン・印刷を自社で施した什器を製作いたしました。
また、軽量で加工が容易なため、 スペースに合わせて自由自在に設計することができ、用途や目的、設置場所にぴったり合うサイズの什器をオーダーメイドすることも可能です。

注目度の高いこの強化段ボールは、オフィス家具、組み立て式フォトスポット、子供向け遊具、イベント用什器など、様々な用途で実績が増え続けています。
ぜひ一度弊社のエントランススペースへお越しいただき、 強化段ボールの可能性を体感してください。

弊社では今回の事例のような注目素材を使ったオフィス空間の制作をはじめ、下記のようなオフィス装飾、リニューアル、オフィスの使い方のご提案などを行っております。

・オフィスエントランスや店舗の装飾
・ 従業員満足度を高め、求人・採用活動を
活性化させる、 オフィス環境構築
・オフィス什器のオーダーメイド

オフィス空間に関する課題やお悩みがございましたら、お気軽に担当営業または下記ボタンからご相談ください。

2025.01.28フジサワNEWS

フジサワNEWS:Vol109 役目を終えた物に、新たな役割を。アクリルをアップサイクルする3Rエコカラビナ

地球と自分にやさしい
サスティナブルなものづくり

大寒を迎え、寒さが厳しさを増しております。皆様いかがお過ごしでしょうか。
今月は新年を迎えたこともあり、皆様仕事や私生活を新たな気持ちでお過ごしではないでしょうか?
さて、今回は一度使い終えた物に新たな役割を与える「アップサイクル」の事例についてご紹介いたします。

今回アップサイクルに取り組んだ素材は、耐久性が高く、透明で加工しやすい、私たちの暮らしに身近な「アクリル」です。需要が高く活躍の場が広い分、その役目を終えたアクリルも多く存在します。
そこで、私たちは、これらの廃棄されるはずのアクリル製品に新たな価値を与えるべく、再生利用プロジェクトを開始いたしました。

 

手始めに、廃材であるアクリルを丁寧に洗浄し、再び商品に生まれ変われる状態に整えました。そして、親しみやすいデザインを加え、弊社で可能な印刷とカット加工を加えることによりカラビナ風アクセサリーを製作いたしました。

一度使われたアクリルならではの「傷」や「歪み」などの製品化に向けた課題もありましたが、試作を繰り返しひとつずつクリアにしながらアイテム化いたしました。

本製品は、単なるアクセサリーとしてだけでなく、廃棄物を減らし、資源循環型社会の実現に貢献する一環として、2025年のお年賀としてもお客様にご提供させていただきました。

 

皆様のお手元にあるアクリルパネルも、状態によってはこのようなカラビナやキーホルダー等にアップサイクルすることが可能です。また、アクリル以外にも様々な廃材のアップサイクルについても一緒に企画・デザイン・提案の取り組みを行っております。

「環境への貢献」「使い終えた物のアップサイクル」等にご興味や課題がございましたら、是非お気軽に担当営業、または下記お問い合わせボタンからお気軽にお声がけください。

2025.01.28お知らせ

フジサワNEWS Vol.108 昭和レトロの聖地「熱海」を、造作やオリジナル提灯で盛り上げる!一月の訪れを感じさせるイベント装飾事例のご紹介。

 

熱海の桜祭りを盛り上げる「提灯」

2025年、新年皆様いかがお過ごしでしょうか。今年も一年間フジサワ・コーポレーションをよろしくお願いします。

さて、一年の始まりを感じさせるもといえば、「雪化粧の富士山」や「おせち料理」「門松」などが一般的ですが、熱海には一年の始まりを知らせる「あたみ桜」があることをご存知でしょうか?この桜は、開花が早いことで有名な河津桜よりもさらに1ヵ月早く、1月上旬には冬の寒さを忘れさせてくれるような美しいピンクの花を咲かせます。

 

昨年弊社では、イベント「熱海桜夜会~日本一早咲きの桜と昭和レトロ体験~」に合わせて、提灯やPRポスター等の製作を担当しました。提灯は夜桜を照らし、桜の美しさを引き立てるだけではなく、フォトスポットとしても大変ご好評をいただきました。
また、近年「昭和レトロ」が若い世代にも人気を集めており、熱海がその聖地の一つとして注目される中、週末には多くの若いカップルで大変な賑わいを見せました。

ピクト

昭和レトロ感たっぷりのピクトグラム。
デザインはTOKYO2020の 招致エンブレムを担当した島峰藍氏によるもの。

 

昨年、昭和レトロの魅力を活かしたデザインを提灯やポスター、チラシに展開し、一年の始まりを盛り上げたのに続き、今年も2025年1月11日(土)から2月8日(土)まで、第15回「あたみ桜 糸川桜まつり」が開催されています。
一年の始まりに、熱海の温泉に浸かりながら桜並木を散策する――そんな優雅なひとときを過ごしてみませんか?

イベント開催に必要となる造作やオリジナルアイテム、デザイン、チラシ、ポスターなどを弊社ではまとめて承っております。アイテム製作のご相談やお見積りは、お気軽に弊社担当または下記お問い合わせボタンからご連絡ください。

 

 

2024.12.16フジサワNEWS

「装飾」「周年記念」「安全喚起」。3つのテーマを合わせ持つ駅広告ジャック

街とサポーターを盛り上げる
駅広告ジャック

師走も半ばとなり何かと忙しい日々かと存じます。皆様いかがお過ごしでしょうか。
一年の節目が近づくと同時に、先週にはサッカーJリーグも今シーズンの終了を迎えました。
そこで今回は、シーズン開幕当初に製作し一年間チームとサポーター、そして街全体を盛り上げてきたベガルタ仙台様の駅広告ジャック事例をご紹介いたします。

ベガルタ仙台様にとって、2024年はチーム設立30周年の記念すべき年でもありました。
そこでスタジアムの最寄り駅である仙台地下鉄泉中央駅で以下のような企画・製作により「チーム応援」「周年記念」「エスカレーターの安全利用の呼びかけ」の3つのテーマを持った空間を製作いたしました。

「デコベルト」をよるエスカレーター装飾
・エスカレーターサイドパネルへの装飾
・階段蹴込み部分を使用した、チーム年表の製作
・左右タイル壁をチームカラーと注意喚起のコピーで装飾

駅広告ジャックの他にも、コンコースの電飾製作など一年を通し様々な形で関わらせていただき、空間全体がベガルタ一色に染まったこの場所が、スタジアムを訪れるサポーターを盛り上げ、チームに活気やパワーを届けるきっかけになっていたら嬉しく思います。

 

デコベルトのその他の事例はこちら

 

弊社では、幅広い装飾を取り扱っており、また鉄道各社の駅構内、線路内などでの作業資格を保有しておりますので、企画、製作、施工まで一貫して承っております。
保有資格詳細や企画・製作のご相談は担当営業、または下記お問い合わせボタンからお気軽にご連絡ください。

2024.12.06お知らせ

株式会社フジサワ・コーポレーション、株式会社レバーンとの連携強化で顧客へのサービス提供価値向上へ

株式会社フジサワ・コーポレーション(本社:東京都、代表取締役:澤田剛治)は、2024年11月28日、株式会社レバーン(本社:東京都、代表取締役:匹田絵人)の株式を取得いたしました。(発行株式割合66.7%)本件により、両社は業務連携によりデザイン・広告・ディスプレイ事業の強化・拡大を加速してまいります。

株式会社レバーンは、創業から54年を迎え多岐にわたるクリエイティブ技術を培ってきた会社で、広告制作分野において専門工場を有する株式会社フジサワ・コーポレーションとの事業親和性が高いと見込み今回の株式取得に至りました。

この株式取得による業務提携により、デザインから広告物制作・設置に至るまで更なる総合的なサービスの充実を図り両社の顧客基盤とのシナジー効果を発揮すべく、新たな企業価値向上につなげてまいります。

■株式会社レバーンについて

広告制作における企画立案からデザイン・コピーライト・イラストレーション・CG・Webそして写真に至るまでトータル的なクリエイティブワークを提供。特にイラストレーションはあらゆるジャンルに対応しておりクリエイティブとの融合で差別化を図っている。

■会社概要

株式会社フジサワ・コーポレーション

本社:東京都豊島区長崎1-10-8

代表者:澤田剛治

事業内容:大型インクジェット出力、屋内外広告、サイン・ディスプレイの製作・加工・施工、広告・宣伝に関する企画、制作、コンサルタント業務並びに広告代理業、不動産の売買、賃貸、斡旋並びに管理、損害保険代理業、学童保育KidsDuoの運営

https://fujisawa-corp.co.jp/

 

株式会社レバーン

本社:東京都港区南麻布4-11-21 ザ・パークレックス南麻布4F

代表者:匹田絵人

事業内容:広告企画全般制作・クリエイティブデザイン、イラストレーションの提供

https://lesbanc.co.jp/

 

 

■PRタイムス プレスリリースはこちら

2024.11.20お知らせ

年末年始の営業についてのご案内

平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
弊社では年末年始の下記期間を休業とさせて頂きますので、ご案内申し上げます。
2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日)

この期間にいただいた各種お問い合わせについては、1月6日以降順次ご対応させて頂きます。
休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

2024.11.11フジサワNEWS

フジサワNEWS Vol:105 季節商材の可能性を広げる!新たな顧客層にアプローチするサンプリングベント

商品×アイドルユニット!
サンプリングのイベントコーディネート

暦は立冬を過ぎましたが、おだやかな小春日和が続いております。 皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回は、この夏に仙台PARCOで開催した「ピリ辛おでん缶」のPRイベント事例をご紹介いたします。 株式会社サン・ベンディング東北様から発売されている「ピリ辛おでん缶」は冬に売れ筋となる商品ですが、夏に冷やして食べる美味しさや夏場の塩分補給にも最適であることをより多くの方に知ってもらうため、普段から商品PRをサポートしているアイドルユニット「POEM」さんにおでん缶を配布していただくイベントを開催いたしました。

弊社では、企画や装飾をはじめ会場手配や全体スケジュール、警備、非常時の管理計画などイベント全体のディレクションを担当いたしました。

 

新たな顧客層へ魅力を広めるため、仙台駅直結で人通りの多い「仙台PARCO」入口をお借りし、買い物に来られたお客様やアーティストのファンなど、より多くの方に興味を持ってもらえるように目を引く大型バナーや自販機バナー、誘導パネルを製作。
非常に多くの方にお立ち寄りいただいた結果、用意した2000個すべての商品を手渡ししPRすることができました。
また、仙台PARCO内のタワ-レコードにてアーティストのインストアライブを同時開催し、店内にも賑わいを創出するとともに、イベント後には「おでん缶」や「POEM」に関するSNS投稿が増え、フォロワーの増加にもつながりました。

複合的なイベント開催では、「企画」「運営」「装飾」等を個別に手配する必要があり管理の複雑になりがちです。フジサワ・コーポレーションでは、一括でご依頼を承り、コンパクトでスムーズなイベント開催をお手伝いいたします。

イベントや商品PRの手配などのお悩みやご相談は、お気軽に担当営業または下記ボタンからお問い合わせください。

 

 

 

2024.10.28フジサワNEWS

フジサワNEWS Vol:104 商品コンセプトから考える!ショールームのトータルディスプレイ事例のご紹介

商品コンセプトから考える
ショールームのトータルディスプレイ

秋も深まり肌寒くなってまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
気温に季節の変わり目を感じる中、弊社では10月から新たな事業年度がスタートいたしました。
さて、今回はそんな季節の変わり目に衣替えが必要になるものの一つ、”寝具”の体験ディスプレイをディレクション、製作した事例をご紹介いたします。

クライアントは創業450年以上の歴史があり、繊維製品の製造、寝具、医療機器などを取り扱う西川株式会社様です。寝具でありながら家庭用医療機器でもある『ヘルシオン』を、店頭で体感していただくための空間ディスプレイのご相談をいただきました。
『ヘルシオン』は暖かく心地よいだけでなく高度な電位・温熱治療の機能を持ち、既に洗練されたブランディングがある商品で、どのようにその魅力をより効果的に表現するかという課題をお持ちでした。
※リンク:ヘルシオンについて

そこで、商品が持つコンセプトや実際の売り場の声をもとに四象限マトリクスを活用し、お客様に感じてほしい商品イメージを紐解きながら、売り場デザインの方向性を決定させていただきました。

また、売り場で伝えたいイメージから、売り場独自のキャッチコピーやオリジナルの行灯風ライトもご提案し、製品の魅力を訪れる方々に視覚的に伝え、気軽に体験してもえる空間を制作いたしました。

弊社では、ブランドコンセプトやお客様が表現したいイメージを最大限に引き出すディスプレイデザインをご提供しております。 ディスプレイの企画やデザインでお悩みの際は、下記お問い合わせボタンまたは担当営業までぜひお気軽にご相談ください。

 

2024.10.15フジサワNEWS

フジサワNEWS Vol:103 1分の動画は、Webの3,600ページ相当の情報量!広告、採用、ブランディングに動画活用を始めてみませんか?

↑↑クリックで実際の動画が再生されます↑↑

※芝電機株式会社様:企業サイトへ

情報を伝えるのに有利な動画を
活用しませんか?

爽やかな秋晴れの日々が続く季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、10月7日から弊社の最寄り駅を含む西武鉄道の各駅をはじめ、西武グループが保有するデジタルサイネージ媒体でのターゲティング配信が開始され注目を集めています。日本では2015年頃からデジタルサイネージの導入が加速し、現在もその需要は増加の一途をたどっています。

動画やデジタルコンテンツが重宝される理由は、短時間で効率的に情報を伝えられる点にあり、とある研究によると、1分間の動画はウェブの3,600ページ分に相当する情報量(※)とされています。

そのため動画コンテンツは、店舗紹介や商品案内といった広告分野をはじめ、会社案内、注意喚起、教育現場など幅広い分野に活用が広がっています。

紙チラシにディレクションを加えたコンテンツ制作

 

 

↑クリックで実際の動画が再生されます

 

静止画素材からサイネージコンテンツの制作

 

↑クリックで実際の動画が再生されます

弊社では、本格的な動画コンテンツから簡易的なスライドショーまで、幅広いニーズに対応して動画制作を行っております。絵コンテの作成、撮影、BGMの選定、ナレーション録音など、制作の各プロセスにおいてトータルでサポートいたします。
また、実際に以下のような制作も手掛けております。

・会社案内動画
・周年記念動画
・自治体サービス紹介のYOUTUBEコンテンツ制作
・商品素材を使った駅サイネージの制作
・モーショングラフィックスのコンテンツ制作
・紙チラシのコンテンツ化
・静止画からの動画コンテンツ制作

「店舗で流すサイネージコンテンツを作りたい」「今あるチラシを動画にしたい」「動画を活用した情報発信をしたいが、何から始めて良いかわからない」などのご相談がございましたら、お気軽に担当営業またはお問い合わせフォームよりご相談ください。

 

(※)参考:https://finance.yahoo.com/news/minute-video-worth-1-8-130000033.html

 

まずはお気軽にご相談ください!